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声優さんが生で吹き替えをするという珍しいスタイルの海外アニメ映画上映が行われる 

土居伸彰さんのツイートで、15日と16日に今年のアヌシーで長編グランプリー作品「クルリク」が上映されることを知りました。

※「クルリク」15日の上映回はプリント輸送の遅延により中止になったそうです。[URL]


これは気になります。ただよく見てみると

言語: ルーマニア語(英語字幕)


ちょっとハードルが高いかもしれませんが、見てみたい。
そして、どうも15日にはもう一本、海外アニメが見られるみたいです。




こちらも気になります。そして肝心の言語はどうなっているかと見ると。

言語: エストニア語(英語字幕・声優による日本語ライブ吹き替え)



なんじゃライブ吹き替えって・・
この上映を10日に見てきた人のブログを発見しましたよ。
http://yaplog.jp/ando_blog/archive/3976

ちなみに、音声はエストニア語、字幕は英語のため、生で日本語の吹き替えが入りました。二人の声優さんが何役も演じてました。最初は違和感ありましたが、後半はすっかりなじんでました。ライブ吹き替えなんて初体験!これは貴重でした。




ちょっと活弁士みたいじゃないですか。
これは気になります。
そして、字幕化もされていない作品ということは、今後、日本語で見られる機会も少なそうです。

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