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TAFのufotableブースは「桜の温度」原画展!!社名の由来になった家具が見られるのも注目 

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ニコ生でグッスマが放送していたTAFの会場レポートをタイムシフトで見ました。いろいろなブースを回られていたのですが、その中でufotableブースが気になりました。

ufotableはTAFのサイトに「桜の温度」の展示と告知していましたが、本当に「桜の温度」がメインのブースになっているようです。なかなか見れる機会がない作品の原画展なので、かなり嬉しいです。ブースには「桜の温度」の原画がいっぱい飾られているようでした。

もうね、平尾ファンは歓喜ですよ。
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ブースに入ると、なぜか近藤社長のところへブシロードの木谷社長と、グッスマの安藝社長の3人がお話中。話題は、5月のマチアソビの話とufotableシネマの話に。
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木谷さんから「ufotableシネマで新日の3D上映やろうよ」と提案が。近藤社長によると、どうも設備的には可能らしい。どうなるんでしょうか。それと、5月のマチアソビには木谷さん、安藝さんのお二人もま来るらしく、いろいろ進行中みたいです。4月開始番組のOPを歌っている方がマチアソビに来るという話も進んでるとのこと。5月の3.4.5日に開催ということで、行きたいなぁ。


だれひとり触れなかったけど、最後に気がついたのですが、お三人が座っていたところの机、あれは、社名の由来になったufotableですね!!

ユーフォーテーブルという変わった社名は、彼が欲しいと思ってたレアものの海外の家具の名前から。近藤さんのこだわりなのか、スタジオ内のインテリアはかなり凝っています。このあたりにも気概みたいなものが感じられますね。

(http://www.style.fm/log/02_topics/top031114.htmlより)



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以前、海外の家具通販サイトで拾った画像と比べると分かります。
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やっぱり近藤さんはufotableをちゃんと持ってたんですね。

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